猫雑貨、ねこグッズ専門店 ほのぼのわーるど
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NPO法人 猫達の幸せを守る会の現状をお知らせいたします。
少しでもご協力いただけることがあれば 猫達の為にお願いいたします。

NPO法人 猫達の幸せを守る会は 千葉県で捨て猫の保護活動を行っています。

活動資金は 「世界の猫グッズ博物館」を運営し、そこの入場料、グッズ販売代金
賛助会員さまからのご寄付、その他ご寄付や支援によってまかなっています。

NPO法人とは言え 国からの補助金が出るわけでは無いので
活動資金(猫のエサ代、治療費、その他もろもろの運営経費)は
なんとか捻出していかなくてはいけませんが、随時100匹以上の
猫の保護をしているため、かなり大変な状況です。

この保護活動団体は 小林様ご夫妻が発起人となられ運営しているもので
住み込みスタッフさんがおやめになった関係で 小林ご夫妻と通いの
ボランティアの方でなんとかお世話をしながら 続けている団体です。

時期 内 容
2013年9月

8月末に引越しをしました。
9月1日より リニューアルオープンということで 活動を再開して
いますが、引越し後の場所はかなり手狭で 以前に比べて
狭いため 猫達が自由に遊ぶスペースが無く、ほぼ ケージの中
という状況になってしまいました。
犬達も外の金網作りの小屋にいるので 冬になると寒そうです。
犬や猫達の居心地をよくするためには 建物の増築、犬小屋の
改築が必須です。
しかし 資金が足りず そこまで手が回っておりません。

保護された犬や猫達が快適に過ごせるよう 今後もご支援を
お願いしなくてはいけない状況です。
里親さんになっていただける方、是非 現地まで足を運んで下さい。

2012年11月

緊急SOS★引越しをしなくてはいけなくなりました!
現在借りている土地の地主さんから 土地の返還要求が出されたため
引越しをしなくてはいけなくなってしまいました。

10月時点で猫120匹 犬14匹がいるため 引越しできる土地を
みつけることも困難ですが みつかったとしても 土地購入代金、
建物建設費用、犬猫の引越し費用など 膨大な費用がかかります。
急なことで費用がない状態なので 皆様からの支援が必要です。

100匹以上の猫達が どうか今後も生活できる場を確保できるよう
ご協力いただけませんか?

詳細については 猫達の幸せを守る会のHPにてご確認ください。
こちらをクリックすると 詳細ページに移動します。

皆様の温かいご支援 ご協力をお願いいたします!

2012年5月

署名活動を現在行っております。(3万人に達するまで)
災害時の動物達のシェルターを作ることや 悪徳繁殖業者の規制
生態販売の禁止 避妊手術の助成費の要請などを中心に5項目の
要望をするため署名を集めています。 よろしければ ご協力ください。

署名用紙はこちらをクリックすると表示されますので
印刷して ご使用下さい。

署名は1名でも2名でも構いませんので 署名していただいた用紙は
署名用紙一番下に記載の宛先に郵送でお送りください。(切手代は
すみませんが ご負担ください)

2011年8月

8月1日より 国の認定NPO法人となりました。

寄付金の税額控除が受けられるようになりましたので
ご寄付いただく方は よろしければご活用ください。
詳細はこちらをご覧ください。

2011年4月

NPO法人猫達の幸せを守る会のHPをボランティアさんの協力により
リニューアルいたしました。
イベント開催が困難になったため 養い親制度などの新しい制度を
導入して なんとか保護猫達の生活を守るため、資金調達をしようと
頑張っておりますので、引き続き ご協力 ご支援をいただけますよう
お願いいたします。

現状としては 去年 入った住み込みスタッフさんは続かず
おやめになられ
 結局 奥様と 通いのスタッフさん1名で
100匹以上のお世話をしています。
地震の影響で 猫グッズ博物館への来場者が激減し、
資金源となっている入館料が入らないために さらに苦しい
状況となっております。 支援方法はこのページにも具体的に
記載しておりますので 以下ご覧下さいませ。

2010年10月

脳梗塞で倒れられた小林様は リハビリにより多少の回復はされ
ましたが、左目失明と、右半身の麻痺が残るため、歩くのはなかなか
大変だそうです。
そのため資金調達の為に行っていた各地のデパートで猫グッズを
販売するイベント企画を再開することが出来ず、資金繰りは苦しい

状態が続いています。

ただ 新たに住み込みのスタッフさんが参加されたことにより
猫のお世話については 6月時点よりはましになったとのことです。

2010年6月

資金を調達するためのイベント企画を担当していた方が倒れ
奥様がお一人でイベントの運営、猫達の世話と駆け回っておられますが
これが続けば奥様も倒れてしまいますし そうなると 猫達のことも
とても心配な状態になります。
少しでも 保護された猫の里親がみつかること、寄付が集まること
物資支援などがうけられたら 違うと思いますので、もしこちらを
ご覧になった皆様が この現状を知って少しでもご協力いただける
ことがあれば ありがたく思います。
保護猫達の生活存続の為 よろしくお願いいたします。

2010年5月 全国でイベントを企画開催し、運営していた小林様(ご主人様の方)が
脳梗塞で倒れ入院。血栓により、右手、右足、言葉が不自由と
なりました。
2010年4月 住み込みのスタッフさん 2人のうち 1人が倒れ、復帰
できなくなりました。

もう一人のスタッフさんも 住み込みから通いになりました。

★ 支援のお願い ★

以下の内容については NPO法人猫達の幸せを守る会のHPでも
ご覧いただけると思いますが ひとりでも多くの方の目にとまれば・・・と
当店のページにもまとめてみました。

以下に 支援の方法を6つご紹介いたします。
ひとつでもできそうなことがあると思った方は ご協力よろしくお願いします。


(1)ご寄付

3通りのご寄付の方法がございます。
以下の中で ご協力いただけるものがございましたら よろしくお願いします。

  方 法 詳細説明ページ
定期的な寄付 賛助会員に登録する 詳細はこちらをクリック
単発の寄付 口座宛に振込む 振込先はこちらをクリック
グッズ購入と一緒の寄付 グッズ購入と一緒に寄付する にゃんこ基金グッズ一覧の
寄付金のページより

 


(2)物資支援のご協力・お願い

家に余っている物、眠っている物でも 猫達の役に立つものもあります。
買ったけど食べなかったフードも捨てずに有効活用もできます。
猫がまったく食べてくれなかったので 開封したばかりだけど
残りは捨てるしかないというようなとき、まとめ買いをしたけれど
猫が食べなかったので 残りをどうしようかと思っているなど
そういうフードは是非 保護猫たちに送ってください。
★ただし、開封後時間が経過している場合は 酸化が進んで
猫達の害になることもあるので 開封して時間がたったものは
送らないようにしてくださいね。

買ってみたけど使わなかったおもちゃ、ベッド、ケージなど
大量にもらった 洗剤、ティッシュ、タオルなどの生活用品・・・
現在 必要としている物資の一覧リストがございますので
そちらをご覧の上、何かあれば物資支援をお願いします。

必要物資一覧リストと送り先詳細はこちら


(3)里親募集

随時100匹ほどの猫を保護しており、子猫もたくさんいます。
新しい家族を迎えたいとお考えの方、もしくは知り合いが猫を
欲しがっていたという場合、是非一度 保護猫達に会いに行ってみてください。

里親募集の詳細ページはこちら


(4)養い親制度

子猫は里親募集しておりますが、成猫・病気の猫になると 貰い手がなく
そのまま保護施設にて生涯の面倒をみることになります。
その猫ちゃんたちの養い親になっていただく制度です。
住環境の問題などで 現在 猫は飼えないけど、猫ちゃんのために何か・・・と
思っていただける方は、保護された猫ちゃんの中から お好きな猫ちゃんを選んで
その猫ちゃんの養い親として 月に1,000円の支援をお願いするものです。
その子が病気になったときの治療費、療法食が必要になった際の費用にあてられます。

養い親制度の詳細ページはこちら


(5)世界の猫グッズ博物館への来場

千葉県にある世界の猫グッズ博物館の入場料は 保護活動資金に
なりますので、猫グッズや猫達と触れ合いたいと思う方は是非
「世界の猫グッズ博物館」に行ってみてください。

保護活動の現場でもありますので、保護されている猫達と会えます。

世界の猫グッズ博物館のHPはこちら


(6) にゃんこ基金グッズのご購入

当店で販売している にゃんこ基金グッズは収益を全額
猫の保護活動資金として寄付しています。
もし 寄付したりするのはちょっと重荷に感じるという方は
猫グッズを買うことで同時に寄付活動にも参加できる
にゃんこ基金グッズのご購入で ご協力いただければと思います。

にゃんこ基金グッズ一覧はこちら

 

 

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